探偵を使うために知っておきたいこと!「上手な以来の仕方」 岡山県倉敷市の探偵事務所

【第四話】5.『探偵には、どうやって電話したらいいですか?』

こんにちは、柊探偵です。

 

探偵社に連絡をするのは、初めてのことで不安ですよね。

わかります。みんな、初めては怖いんです!

 

・「どんな人が電話に出るの?」

・「なにから話をしたらいいの?」

・「自分のことを、あれこれ聞かれるかも?」

・「電話をかけたら、もう頼まないといけない?」

 

など、考えると、電話できなくなってしまいますよね。

 

探偵事務所には、2つのパターンがあります。

●電話受付専任がいるパターン

この場合は比較的大きな会社が多く、電話受付の人は、とにかく窓口に促します。その場での相談にはあまり応じてくれません。しかし、案内は優しくスムーズに探偵事務所まで行くことができます。

 

●電話受付専任がいないパターン

実際に調査現場を経験している者が、電話を受けたり、相談を受けたりします。この場合は、相談に応じたり、実体験に基づいた話をします。

 

どちらが良いかはあなた次第です。柊探偵事務所の場合は、小さな探偵社ですので、専用スタッフがおりません。現場に出ているものが出ます。

 

電話対応は基本的に男性

探偵事務所というのは、基本的に男性が多い職業です。

24時間、季節問わず外に居なければならないような仕事なので、非常に体力が必要だからです。

 

また、やはり、職業として女性が付くには世間体としてむずかしいところがあります。

ですから、探偵事務所のスタッフも圧倒的に男性です。

 

しかし、調査をするのが仕事なのですから、考え方によっては、とてもクリーンな業界です。

 

電話して予約するのが一般的です

電話をしていただけたら、だいたいの探偵事務所は要件を丁寧に聞いてくれます。

その上で、後日探偵事務所に伺い、相談するのが一般的な電話のやりとりです。

 

もし、電話対応が悪い場合は、「やっぱり辞めます」

これでOKです。

探偵事務所はちゃんと、公安に届けてありますので、その後あなたのプライバシーが傷つくようなことはいたしません。

 

初めて電話をされる方は、相談したいこと、聞いてみたいこと、わからないことや不安なことは、電話で遠慮なく質問してみて下さい。

まずは「お尋ねしたいことがあるんですけど」

から始まり、聞きたいことを聞いて、行くか決めて見てはいかがですか?

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